眠ってる間に見る夢2

2 :  : 2009/06/14(日) 17:10:37 ID:sjWkbNuIP
>>1
このスレカオスで面白いから好きだ
3 :  : 2009/06/15(月) 06:39:03 ID:OcGW/jQx0
漫画を描いていて、好きな人(昔好きだったバンドのボーカル)に見てもらっていた。
2回目までは見てくれたものの、3回目からは「もういい」と言われ、
その人からも、バンドの他メンバーにも見てもらえなくなった。
漫画の内容は覚えていないけど、
一番好きに、自由に描いていた時期のものだったと思う。
プロじゃないし、本を出すあてもない。
見て欲しいのに、誰にも見てもらえなくなり、
それが、本当に悲しかった。目が覚めても、胸が痛んだ。
最近で一番の悪夢だった。
4 :  : 2009/06/16(火) 12:12:41 ID:ELah2RXUO
>>1

今見た夢なんだけど。
昨日見たアイシールド完結ニュースを見たせいか、夢に十文字と戸叶が逆トリップして出てきた。
自分はそれを養ってる状態で、同じ学校?に行ってるぽかった。

そこで3人とあと誰かでデパート内のゲーセンに行って、自分が単独行動がをしてた所何かが食べたくなって自販機を回ってた。

結局アイスを買って戻って来たら、テーブルに戸叶が十文字を待っていて自分も戸叶のテーブルに座って待ってた。

そこで場面転換してその日?の夜、十文字と自分がわけあって2人同じベッドで寝たら(戸叶もベッドには入ってないが布団の上にいる)
十文字に「なんかあまり緊張しねぇな」と言われたので、それに笑って同調してた。

そこで脳裏に今までの思い出がフラッシュバック(笑)して、前にも2回こんな事があったことを私が言った。
そしたら十文字が納得したように微笑んで、自分を頭まで布団を被せた。…夢

すまんがこっから5秒に一回ツッコミしたくなるような自分的恥ずかしい内容なんでスルー(笑)
恥ずかしいから需要あったら書くわww
5 :  : 2009/06/16(火) 16:18:55 ID:2ah3q7ikO
電車に乗っている
終着地は死の世界、あの世らしい
途中下車はもう出来ず、「ああもう仕方ないのかな」と半ば諦めていた
車掌がやって来て乗客を一人一人確認している
自分の番がやって来て車掌は言った

「あなたが来るのはまだ早い、あなたを守っている人がいますから」

そこで泣きながら目覚めた
お父さんまだ傍にいてくれてるみたいだ
6 :  : 2009/06/19(金) 23:17:49 ID:z+5nmU2pO
自分が大抵の時間を過ごしている居間の椅子の上でボーッとしていたら
不意に小説のネタが浮かんできた。
「今は忙しくて書けないから」
と(今までボーッとしていたくせに)思ってそのネタをメモに書き留めた。
そして数日後——……みたいな感じで場面が切り替わり、また居間の椅子の上。
「今日は小説かけるな」
と思って、先日書いたメモを取り出して見ると

(山の絵)武士(山の絵)

と図解で記してあった。ちなみに武士だけは文字。
もちろん自分でも意味がわからずに、一体これはどんなネタだったんだろう
と考えてるうちに目が覚めた。

もちろん山の絵と武士は同人には活かせてない
本当にどんなネタだったんだろう
7 : スペースNo.な-74  : 2009/06/21(日) 13:34:48
最近夢に漫画やアニメのキャラが出てこなくなったな…
8 : スペースNo.な-74  : 2009/07/01(水) 17:05:23
気がついたら川のほとりの草むらにいた。
川といっても水が溜まってるだけって感じだったから池だったのかもしれない。
すこし行ったとこのほとりに黒い人だかりがあったのでいってみたら、その中に爺ちゃんがいた。
自分に気づいても爺ちゃんはなにもいわなかった。

どうやらこの人だかりは小船に乗るための行列らしく、みんな順番にそれに乗り込んでいった。
で最後に乗るのは爺ちゃんと自分だけになった。
まず爺ちゃんが先に乗ったんだけど、つぎに自分が乗ろうとすると「来るな!」といって自分を置いて行こうとする。そうしてるうちに渡し守が小船を漕ぎ出すから置いていかれまいと飛び乗ろうとしたら、上手く乗れずに川に落ちた。

夢はここで覚めた。
このとき寝言が激しかったらしく親がかなり心配したらしい。

その数日後に爺ちゃんほんと死んじゃったらしい。

あの時は5〜6才くらいだったからすぐに忘れたけど
今コレを思い出したらちょっとゾッとした。
9 : スペースNo.な-74  : 2009/07/03(金) 12:48:33
衣装が!衣装が無い!見つからない!と
ひたすら探し回る夢を見た
まず鬘が見つからない。
タイツもレッグウォーマーもアームウォーマーも見つからない。
どうしよう、どうしよう!出番まであと2曲……1曲……
慌てふためいているところにやっと出てきた衣装。
ところが仕度が自分の出番に間に合いそうもない!
そこに舞台監督が出てきて「出番を後回しにしましょう!」とまさかの発言。
ええ!?私の役、物語のキーパーソンですよね!?と焦り、
客席がざわめいたところで目が覚めた

何だったんだ
10 : スペースNo.な-74  : 2009/07/07(火) 06:09:22
もう何年も描いてないのに、凄い昔に作ったオリキャラ2人を使って漫画を描き始めた。
描いている内にアイデアがどんどん出てきて、「描く楽しみ」が甦ったようだった。
でも目が覚めたら、どんな内容だったのか忘れてしまい、喪失感だけ残った。
11 : スペースNo.な-74  : 2009/07/07(火) 14:21:59
イベントで女性向け大手サークル(BL・18禁がメイン)の列に列んでいたら、ローゼンコスした某アッソウが来て「(最後尾)札持ちますよw」と微笑みかけて来た。



という奇っ怪な夢を見た。何かの暗示か…?
12 : スペースNo.な-74  : 2009/07/09(木) 02:51:50
ホームレスが飼い犬(後ろ足が動かなくて引きずっていた)を小屋に入れようとしている場面を
私は覚めた目で見ていた

二つ目は友達の家の中に水族館並の水槽があって鯱が4頭泳いでた
家の中に水槽建設するの大変だったんだという友達の話を聞いてた

わけわからん夢だった
13 : スペースNo.な-74  : 2009/07/18(土) 16:46:36
自販機で買ったペットボトル内が何かおかしいのでよく見た。
小さなサハクィエル(爬虫類風)が何匹も泳いでた。
泣きながら何故か学生時代の養護教諭に見せると、キャップ開けて水道に流された。
さっき起きて自販機ペットボトルがトラウマになりかけてる。
14 : スペースNo.な-74  : 2009/07/19(日) 00:31:54
綾波と買い物してる夢 しかも一緒に住んでるっぽい
私「あ、このパスタ皿よくない?買っていこうか」
綾波「パルメザンチーズ」
私「え?」
綾波「パルメザンチーズ、つい買ってしまうの、おいしいから」
私「あー、トマトソースには欠かせないからね」
綾波「…何を言っているの」
私「えー…?(なんか怒ってる…)」

ここで目が覚めた
意味が分からん。しかもバリバリのアスカ派なのに
でも実際一緒に歩いてみると綾波けっこうかわいかった。ちょっとぐらついた。
15 : スペースNo.な-74  : 2009/08/16(日) 07:13:42
アフリカの野生動物を紹介する番組で、
女性リポーターの隣に、肢体は人間なのに頭がライオン、
体型は筋骨たくましい男性という、
人語を話す「自称学者」が一緒に話していた。
その学者はなぜか素っ裸で、
テレビ番組だというのにモザイクもない股間に、
目が釘付けになってしまった。
しかもなんと、その「学者」は女性から性転換したらしい。
名前が女性のままだったので興味を持ち、
ネットで検索してみると「白魔術の継承者」
という新たな経歴が出てきた。
なんだか怪しい人だなあと思いつつ、出かける準備をした。
私は「なにかの運転免許」を取るために駅へ急いだ。
ちょうど「一日に一回しか来ないらしい特急」が来たので、
慌ててそれに乗り込むと、
電車はいつのまにかバスに変わっており、
しかも行く先を間違えていたらしい。
運転手さんに訳を話すと途中でおろしてもらい、
運転手さんは「ついでだから一服させてもらう」と、
煙草をふかしはじめ、私に小遣いまでくれた。
「ありがとうございます!」と礼を言ったものの、
私はどの教習所へ行こうとしていたのか、
また、どんな免許を取ろうとしていたのか、
分からなくなってきて途方にくれ、そこでアラームが鳴り、目覚めた。
16 : スペースNo.な-74  : 2009/08/16(日) 09:02:26
夢の中では頻繁に出てくる知らない場所をセミオートショットガンを片手に
知らない男の人と走っていて、途中で襲い掛かる敵を撃ち殺していた。

と思ったらフレッシュプリキュアを見ていた。刹那が「キュアパッションじゃないです」と必死に否定していた。
そして私はTシャツをリュックサックに詰めながら動物達と「元の世界に帰るよ」と別れを惜しみ、
自宅の風呂場で祖母が洗濯機で巨大なタコを茹でようとするんだけど
生きてるから必死に抵抗してきて、100度のお湯で茹でられて真っ赤になったタコが逃げ出してこちらに攻撃をしかけてきた。

私が階段の上から単行本を角が当たるように落として気絶させ、祖母が気絶したタコを掴んで
再び茹で始めた。

という所で目が覚めた。
ショットガン辺りは確実に寝る前やってたバイオのせい。
17 : スペースNo.な-74  : 2009/10/19(月) 06:00:42
どこか、若者向けのおしゃれな雑貨店の中をうろついてて、
私は古いMP3プレイヤーに使うカナル型イヤホンを探していた。
でも「イヤホンだけ」というのが全然売ってなくて、
「iPod込みなら1200円」だったので、買ってきた。
そのiPodは現実には無い「SDカード対応」で、
古いMP3プレイヤーに挿していた128MBのSDカードがそのまま、
音楽ファイルも使えた。
女友達ふたりと私の三人で集まり、音質を比べっこする事にした。
ひとりとは「やっぱり音質が違うね」「今はiPodって安いんだね」
とか無難な話をしていたけど、
もう一人がブツブツと「ターキーが一番細いんですよ…」
とつぶやいているので「う、うん、ターキーは細いよね」と、
相槌を打ったら、「違うでしょターキーが細いと言ってんの!」
といきなり怒られ、私が渡したSDカードを持って、
「これ音楽ファイル消してもいいですか?
 消さないとうちのじゃ聴けないんで!」と言われた。
「消してもいいけど…私、『ターキーが細い』って言ったんだけど」
「だからターキーって裂いたら細いでしょ!
 あんたのはそのまま細いって言ってんでしょ!おかしいでしょ!」
とかまた怒られてしまい、
うわーなにこいつ最悪だなどうしよう…とか焦っている時に、
アラームで目覚めた。
18 : スペースNo.な-74  : 2009/10/20(火) 01:27:23
狭い箱の中にいた
針の穴みたいなトコから光がもれてた
皆そこにいた。楽しそうだった。暗いトコからずっとソレ見てた
起きたらボロ泣きしてた
19 : スペースNo.な-74  : 2009/10/25(日) 17:49:21
男になってた
で、漫画の二枚目キャラ並みにキザなセリフ吐きながら女性をエスコートしてた

起きてから鳥肌が立った

あまりにも気障すぎるセリフが気持ち悪くて
20 : スペースNo.な-74  : 2009/11/21(土) 00:14:58
ハムスターと魚を一緒に袋に水にいれて持ち歩いてた。
どっちも水の中の生き物だと信じてた。

家に帰って袋のハムスターと魚を水槽に入れた。
びちびち泳いでたので
どっちも元気そうだった。

しばらくしてまた水槽見たら
ちぎれた魚と固まったハムスター。
どっちも浮かんでた。



このあと目が覚める。
どうも自分は夢の中では理性が無くなるらしい。
21 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 00:28:51
昔作ろうと思ってたアイディアを確認してる夢をみた。
最初のうちは本当に自分が以前考えてたアイディアっぽいので、
こんなもの作ろうと思ってたんだと懐かしく思いながら見てたら、
ノートのアイディアの書かれている最初のページの左上にアニメの文字が。
ちょ、俺アニメ作ろうとしてたの? 一人でアニメってバカだろと突っ込む。

すると、少ししてあるゲーム雑誌が登場。
そこでそのアイディアのネタに対してアニメ募集してて、
キャラクターや設定などの詳細が数十頁に渡って紹介されてた。
アイディア段階ではなかったタイトル+ロゴもあって、
漢字一文字(起きてから調べたけどそんな漢字は存在せず)。
俺発祥のアイディアがなんかでかいことになってるとなんだこれと思う。

で、ああこれはもしかして夢なんじゃなかろうかと、
せっかくだからネタをもう少し確認しておこうと思ったところで目が覚める。

このパターンの夢、何度か見たけどアニメだったのはこれが初めて。
いつもは確認できなくてもまあ夢だしいっかと流せるんだが、
今回はここで目を覚ますなよ俺、確認したかったのにと落ち込んだ。
22 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 14:31:58
黒い馬に跨がったキャラAを、自分は白馬で追いかけた
実際には乗馬などしたことがなく、夢でも危なっかしい感じ
追い付けないうちにAがフェンスの前で止まり、馬を降りて
フェンスを華麗に飛び越えてどこかへ落ちていった
そこで、「ああ自分は向こうには行けない」と諦め、雪の積もった線路をとぼとぼ馬で行く

乗馬の時の、体が傾く感触がリアルだった
23 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 16:50:52
廃墟化したビルの中で唯一営業している金物店へ何故かチョコミントのアイスを5Kgほど買いに向かい
金物店の店員さんがガイコツ姿だったので、これはドッキリなんだと思い、
チョコミントを何故かバニラに変更。

それをトラックに積み、トラックに乗ったままエレベーターに搭乗。
エレベーターから降りる頃にはトラックにも乗ってないし手ぶら。

この夢何だったんだろ。
24 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 21:39:10
私はまだ1歳くらいだった。
父が運転する車へ母と共に助手席に乗り込み、パチンコ店へ。
駐車場には入らず、道路の端へ車を止めると両親は笑顔でパチンコ店へと歩いていった。
私は車に残されている。
逃げたかった。何からだったんだろう。
パチンコ店へ姿を消した両親からだろうか。
置いていかれたという現実からだろうか。

助手席にいた私は運転席へと移り、ハンドルを回す。
車は走り出した。景色は見えない。
だが直後なにかに衝突するという瞬間、目が覚めた。

たぶん4歳頃に見た夢だと思うんだけど、何だかずっと頭から離れない。
25 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 21:44:58
もうひとつ幼い頃に数回見た夢を。

私は恐らく4歳〜7歳だった。
曖昧だが、実年齢とそう変わらない年齢だったと思う。
自宅の一階にある居間には誰もいない。
飼っている猫もいない。
不思議に思うと場面は二階の寝室へと移る。
寝室のダブルベッドには母が横たわっていて、その周囲には機械的な看護婦が2〜3人。
眠っているような表情の母の頭部は胴体から切り離されていて、胴体も部位ごとにバラバラにされていた。
(肩、腕、腿、足など)

驚きに声も出ない私の頭を父が深刻な面持ちで撫でた。
そしてなにかを言葉にした。
「大丈夫だから」そう言った気がする。
このあたりは曖昧。

血はなかったものの幼い頃になぜこんな夢を見たのかが怖いわ。
26 : スペースNo.な-74  : 2009/11/22(日) 21:51:09
連投ごめん。
思い出しちゃって……。

好きな作品の中でも少し脇の(でも好きな)キャラが、その幼馴染みふたりに小便を顔にBUKKAKEられていた。
顔面ドアップ。たまに白濁の汁も混ざっているとき
その作品の主人公(上記の幼馴染みではない)の声優の笑顔が、ふよふよ浮かんできた。
そしてモザイクの代わりをしていた。
好きな声優だがあの笑顔はなんかイラッとした。
27 : スペースNo.な-74  : 2009/12/10(木) 14:11:49
本屋で針歩太の呪文と杖を持って魔法の練習に励む夢を見た
人の邪魔になるといけないので人がこない棚あたりで遠くの取りたい本を自分の手までヒョイと飛ばす呪文かけたり
見たいページを魔法でパラパラめくったり
集中力が落ちると技の質も落ちる結構なリアルさ
色んな人の杖を試しに使ってみて、例のあの人の杖は癖が強すぎでびくともしない重み
脛の杖は癖が強すぎて失敗する、教授の中だと岩心の杖が一番使いやすかったorz
28 : スペースNo.な-74  : 2009/12/11(金) 07:17:04
よく電車やバスに乗る夢を見る。

その日のは電車でJRよりは地下鉄みたい。迷路みたいに複雑で百人手を繋いで広がっても足りない位の巨大な駅で
道に迷って駅員から逃げてやっとホームに辿り着いたら電車はもう終電まで終わってた。
ホームには人影がまだあってスキー客みたいな暖色のダウンジャケットとか着てる人がいて
端まで歩いてみるとそれまで真っ暗で見えなかった線路の奥は全部おがくずみたいな物だってわかった。
おがくずのホームを歩いていると天井はなくなり光がさしてきて、ホームは縮んで箱庭みたいになってしまった。
おがくずの箱庭でぼんやり光を見上げて終わった
29 : スペースNo.な-74  : 2009/12/13(日) 12:58:05
夢の中で冒険したファンタジーの世界、
ぜんぶまとめたらいくつぐらいあるだろう。
かなりあるよ。
30 : スペースNo.な-74  : 2009/12/22(火) 16:17:52
100点満点の答案用紙を返されるんだけど、
自分にとっては不毛なことで胸がチクッとなる夢。
31 : スペースNo.な-74  : 2010/01/02(土) 21:27:43
広大な収納空間を持つ図書館の夢を見た。

起きた時は空間の規模から国会図書館かと思ったけど
現実のあの図書館の本の閲覧方法のシステム独特で
必ず端末で本を選んでそれをカウンターを通さなければならないので

実際の図書館とは全く違う脳内の図書館だとわかった。

そんな脳内の図書館で返却したい本をもってぶらぶら。
バイオスルームなる部屋に返却すればいいんだけど肝心のその部屋は山積みであふれた本だらけ。
途方に暮れながら返せない本を抱えて歩数を数えなからまた歩き回るはめになった。

変な初夢だ。
32 : スペースNo.な-74  : 2010/01/08(金) 19:48:51
今日見た夢、はっきりとはおぼえてない部分が多いけど、
支離滅裂な中で印象的だったのは最後。

1+1/4+2/9などの数式のうち、4や9という値は全て、
1+4、1+9という数値で成り立っていて、
有名な数式だってそうだとなんか真面目に説明された。
なんか納得してたけど、こうして文章にすると明らかに矛盾してる。
33 : スペースNo.な-74  : 2010/01/13(水) 08:41:32
自分の夢を自分のマンガに使っている人いる?
ごくたまにもろマンガのプロットみたいなの観るんだけど
34 : スペースNo.な-74  : 2010/01/19(火) 22:57:34
>>33
ぶっちゃけモロつかってたりする。
夢の中の話って設定や展開
結構新鮮だから面白いし。
でも自分の夢はそのままマンガに落とすとマンガ的に伝わりにくいもの多いから脚色は多少加えなきゃだめだけど

35 : スペースNo.な-74  : 2010/01/21(木) 15:31:46
テレビのバラエティ番組(何の番組かは不明)で、ゲストの集めている物を紹介するコーナーがある。
ゲストが出して来たのは山積みの同人誌。
(ゲストは漫画好きとして知られる人とかではなかった)
その中に自分が何年も前に作った全ページ白黒コピーのへryな同人誌があり、
ゲストがその内容を読み上げる。
慌ててチャンネルを変えようとするがリモコンが利かない。

という夢を今朝見た。
36 : スペースNo.な-74  : 2010/01/22(金) 09:35:04
老衰で死んだばっちゃが、生き返って
今度は病気で死ぬ夢orz こんな夢やだ〜〜〜〜
37 : スペースNo.な-74  : 2010/01/29(金) 14:54:43
買ったばかりのお気に入りの車(中古のパッソ白)を盗まれた夢をみた。
車が動いていくところが見えたから走って追いかけたらすぐに電信柱に当たって大破。
あ゛〜〜〜〜〜ってなって見てたら車からすげー可愛い女子高生が出てきた。
車は再起不能なくらい壊れてるのに女子高生はピンピンしてて、
警察沙汰にしないでくれと言うので可愛かったし
「同じ車を買ってくれるなら」ということで親に電話した。
すげー美人な母ちゃんが出てきて、「中古じゃなくて新車を返すから許して」
と言うのでそれで合意。
何故か返ってきた車が黄色のフェラーリだった。
結果的に得してるのに私は「パッソじゃなきゃ嫌だ」泣き喚いて、
最終的に黄色のパッソを手に入れた。

夢じゃなかったら絶対フェラーリ貰うのに。
売っぱらってパッソを買う。
38 : スペースNo.な-74  : 2010/01/31(日) 10:15:52
とあるジャンルの攻め受けが同性の先輩の家に泊まってる時にセックスしだしてすぐに先輩にバレて
その先輩に最低だなとか罵られてパニくる攻めと受け
なぜか攻めが先輩に尻を差し出す事になり軽自動車の中に先輩と攻めで乗り込む
それを見て服を着込みながら一人アワアワしてる受け
攻めは潔くパンツまで脱ぎ座位で突っ込まれる
なぜかノリノリな先輩
泣き叫ぶ元攻め
それを見てさらに泣き叫ぶ受け

という最低の悪夢を見てこのカプが嫌いになりそうだ
しかも擬人化へ175した実在の美大系絵描きの絵で無駄にリアルですべらかなアニメーションだった
その人への恨みがこんな夢を見させたのか
ちくしょー175爆死しろ
39 : スペースNo.な-74  : 2010/02/01(月) 22:03:40
好きな有名人の亡き母が享年82歳(実際は知らない)
と言っている夢…
40 : スペースNo.な-74  : 2010/02/11(木) 13:17:48
実際には一人暮らしだけどなぜか実家に住んでいて、
「勉強を教えてもらえる塾」を探していた。
実家の近所に個人経営の塾を見つけたので、見学に行ってみた。
夜はスナックで昼は塾をやってるらしい。
講師は39歳の女性だけど、年齢よりはるかに老けていた。
塾はひどく散らかっていて、
ただの居室である教室は布団が敷かれたままになっており、
何故か敷布団が盛り上がっている。
「27歳がそこで寝てるけど、気にしなくていいから」
と言われて敷布団をめくってみると、27歳の青年が眠っていた。
待っていても一向に授業が始まらず、
講師は他の生徒達としょうもない雑談をしているだけなので、
「ここの授業はゆるすぎて私には向いてません。時間がかかりすぎる」と言って断った。
すると講師から「夢見ちゃんなのね」と見当違いな答えを返された。
話にならないので塾を出て、
近所のはずの実家へ帰る為に電車に乗り、そこで目が覚めた。
41 : スペースNo.な-74  : 2010/02/11(木) 14:11:07
大/沢/在/昌と京/極/夏/彦が「デュクシwwデュクシww」って言いながら喧嘩する夢みた
42 : スペースNo.な-74  : 2010/02/12(金) 01:42:29
静電気体質の女子大生が放電能力に目覚めて
耳がすごくよく聞こえる能力者のナルシストと一緒に
能力者退治してる組織から逃げながら刺客と戦ってる夢。
刺客は相手の願いを叶えるみたいな能力で
女の走り疲れて休みたいって願いを強制的に叶えて動けなくしていた
刺客の狙いは女が祖父から貰った飼い豚で能力者の匂いを嗅ぎ分けられる設定だった
43 : スペースNo.な-74  : 2010/02/12(金) 09:38:43
デブス女に誘惑される夢見た
風呂場で下着姿で寝そべって「このパンツのサイズXLなんだよ〜」とか言ってきた
部屋に戻って服を着ると、顔も体型も今までよりだいぶマシに見えて俄然セックスしたくなってきた

二度寝すると会社の新入社員研修みたいのを受ける夢を見た
途中で席を替えるが、席の番号を元に班分けするための座席表がすごく煩雑でわかりにくい
同期とはみんな仲良さげで、どういうわけか休み時間にコスプレして空手の技を披露してる男がいる
女子の体操着(紺ブルマ)に緑のウィッグ(多分東方の早苗)を付けた姿でふとももが筋肉質なのが男臭くて嫌だ
型とかじゃなくてアドリブの連続技らしく、片方の手で目にも止まらぬ速さで廻し受けと突きを次々に繰り出してた
空手をやっていたことがある俺は自分より遥かに上手い奴を認められず、
「あんなのは手打ちで大して効かないに決まってる」と自分に言い聞かせた
44 : スペースNo.な-74  : 2010/02/27(土) 08:51:05
恐い夢を見た
もうその世界では生きて行けないのではないかという絶望だった
ただ恐怖と絶望で怯えていた

でも夢の世界だったっていう起きた時の安堵とよく分からん裏切られた感はなんなの
45 : スペースNo.な-74  : 2010/02/28(日) 21:03:10
引っ越した
きれいな土手だが本当に川っぷちで
「雨が降ったらこの家すぐに浸水するよ」と言ったら母が「ここしか土地がなかったのよ」と言った
夜中妹に無理やり近所の身内の家に連れられたのだがそこは素敵なログハウス風
だが床をワックスしたてだから遠慮して帰ってきてしまえ
父が近所の工場の茂みで太ったツチノコみたいな尻に毒針を持つ生き物を捕まえさせられる
鉄の金具みたいので毒針を抜こうとするが二度ほど逃げられる
壁を這い逃げるたびにみんなでワイワイ騒いで捕まえてを繰り返して最後にはツチノコは弱って落ちてきた
46 : スペースNo.な-74  : 2010/03/01(月) 04:16:18
機織りの縦糸が四本しか無いそこに横糸を通して機織りをしている
糸は太く粗末だった
日本は技術が遅れているからなあ…と漠然と考えるのだけど
日本の高度な織物技術の知識も持っていてそれを取り出せない感じがしてもどかしい
技術が遅れていると思いながら高度な技術で作られた織物が記憶にある矛盾でもどかしい
一つの事に違う認識が両立するというおかしな状態になっていた
これが二重思考かなと思った
47 : スペースNo.な-74  : 2010/03/03(水) 23:23:30
今まで変な夢を見た事はあったけどさ、今回のは特に変な夢だった。
まあ、内容的には一言で済ませられるんだが(というか詳細書いたら18禁)。
生徒会長(女)に後ろの穴を攻められて感じるというだけ。

でも俺、そっちは嫌いじゃないけど特に好きでもなんでもないし、
攻められることに対しても同じようなものだし、無論会長好きでもなんでもない。
エロい夢見るのは初めてじゃないけど、
自分の趣味嗜好と違うものばかりだったから変な気分になった。
……俺、潜在的にそういう素質でもあるんだろうか。
48 : スペースNo.な-74  : 2010/03/04(木) 22:38:02
>>47
普通の風俗の1オプションとしてアナル責めがあるくらいだし
一般的に見て異常と言えるほどの嗜好でもないよ
49 : スペースNo.な-74  : 2010/03/04(木) 22:42:18
自分の見た夢
イギリスに1人旅
日本語で喋ったらなぜか翻訳された吹き替えが返ってくるご都合主義
切符の買い方も特殊で迷ったが駅員に聞きまくる
そんな金も度胸もないよ…
50 : スペースNo.な-74  : 2010/03/05(金) 10:20:13
ELTのもっちーと結婚する夢を見た
夢の中で自分はホスト男だった
リアルでは女 別にもっちーが好きでも何でもない、むしろ興味ない CDも持ってない
目覚めてから激しく???となった

ちなみに自分と全くかすらない男になる夢は結構見る
男性になりたい願望とかはないつもりなんだけどな
51 : スペースNo.な-74  : 2010/03/09(火) 12:36:06
「夕方にアソパソマソがかかってる家は、
親子の繋がりが薄い家が多いという統計が見られた」
という変な夢。

あとは、巨大アスレチックみたいなところを
踏み外して女の子が墜落死する夢(学校日々の影響かも)。
52 : スペースNo.な-74  : 2010/03/14(日) 18:35:03
姉ちゃん「私は見逃さなかった、治虫先生の顔がやつれているのを…」

治虫テンテーはもう故人だよ姉ちゃん
53 : スペースNo.な-74  : 2010/03/15(月) 12:31:52
グロ注意。


実家に帰ったら父親がうなぎに寄生されていた。
首元ににょろにょろうなぎを巻き付け、「なかなか取れないんだよなぁ」と困惑顔の父。
ヤバいと感じた自分は風呂場に避難。すると閉めた風呂場の扉の隙間から黒いにょろにょろがなだれ込んで来た。
私はうなぎから逃れる為浴槽の縁に立ち、洗濯洗剤を奴らの上に撒いて隙を見てリビングへと逃げる。
リビングでは何事もなかったかのように父と母・そして姉がちらし寿司を食べていた。
先程まで父の頭を覆っていたにょろにょろはいなくなっていた。が、家族全員の眼が何かおかしい。
本能が逃げろと命じ、私は玄関から外に出ようとする。
いつの間にか玄関に先に出ていた母が少し高い位置にある靴箱を開けると、ぼとぼとぼとっと
うなぎの塊が私の顔すれすれに落ちて来て玄関の床に広がった。
「惜しい。もう少しだったのに…」とギシギシした表情で苦笑する母を突き飛ばし、
電車に乗って一人暮らしの家に帰る。

家に帰りgoogleのストリートビュー(リアルタイム動画になっている)で実家の様子を伺うと、
ぎくしゃくと異常な動きをした父がこちらに向かおうとしているのが見えた。
ぞっとして、家族が知らないであろう避難場所を必死で考える。
54 : スペースNo.な-74  : 2010/03/15(月) 14:35:58
電車に乗り込むとビービーとエレベーターの警告音のようなのが鳴り続いてる
こんなにがら空きに見えてもどうやら重量オーバーの様で運行出来ないらしい
一人二人とどんどん気を使って降りていく
私も居たたまれない気持ちになって電車を下りた
そこで目覚めたのに音が鳴り止まない
夢うつつでぼーっとしてると警告音と同じ目覚ましの音が
お隣さんちでずっと鳴ってた壁薄過ぎる
55 : スペースNo.な-74  : 2010/03/19(金) 17:24:47
友人が秘蔵しているモコリンペンを勝手に使ってしまい、怒られる夢。
友「せっかくのハニーミルク(色名。黄色系。)が!」

おい、近代的になってるし!
色数多そうだ。
56 : スペースNo.な-74  : 2010/03/23(火) 12:27:35
飛翔の虜が実は女だった!という設定になっていた。
好きな男(新キャラ)が出来た虜は今後どんどん女体化していくらしい。
半信半疑の駒津が「ええ〜、あの人の胸筋はおっぱいだったんですか? ww」と言うと
虜の主治医という女医が真面目に「ええ。おっぱいだったのよ」と返した。
57 : スペースNo.な-74  : 2010/03/26(金) 12:30:53
はーリアルに嫌な夢見た

いつものように同人板を見ると、自分のサークル名のついた専スレが立ってる
とうとう自分も有名サークル!?いや、同名なだけかも…と思いながらおそるおそるスレを開く

するとまあ…弗として祭られていた
パクリも厨行為もやってないのにと思ってたら
なんと10年以上前の自分的黒歴史を持ち出され叩かれていた
(ちなみにスレは立ったばかりらしく歴史あるスレでもないようだった)
当時のサイトの文章や発言を持ち出しては「これ典型的厨がよく言うよなwww」だの言われており
他にも言動や黒歴史ノートの内容までも隅々まで叩かれていた
しかも、家族構成や個人情報までが特定されて晒されていた


目覚めて、慌てて同人板のスレタイを検索してスレがないことを確認してほっとした
58 : スペースNo.な-74  : 2010/03/28(日) 11:04:53
そこへ百日参りすれば恋が叶うと馬鹿な女子高生に流行る
遊園地の中みたいな社?
59 : スペースNo.な-74  : 2010/03/29(月) 12:08:50
会社で慰安旅行に行く事になってて飛行場にいた。
ものすごく広い飛行場で飛行場内(屋内)にビルが建ってる。
自分はキャリーを持ってるんだけど、もう一つ持っている筈の荷物が無い。
そういえばコインロッカーに預けたんだと思い出すも
預けた筈のコインロッカーが見つからない。

早く見つけないと飛行機に間に合わないと飛行場内を走り回っていると
二股に分かれた道があって、左に進むと墓地だった。
そういえばこの墓地を抜けたところがコインロッカーだったと思い出し
墓地の中をどんどん進む。
周囲は薄暗くなってきてる。

それも気にせずどんどん進むと畑の有る小さな家があった。
周囲はいつの間にかものすごく明るい。
家の近くまで行って縁側に座っていると
目の前にキュウリが差し出された。
差し出してきたのはカッパ。

カッパと並んで縁側でキュウリをかじっていると
どこからとも無くカッパがやってきて相撲を始めた。
それを眺めていると畑仕事を終えたおばあちゃんがやってきて
「暑いねースイカでも切ろうかー」と言う。
喜ぶカッパたち。
目の前には一面のヒマワリ。
季節は夏だった。
60 : スペースNo.な-74  : 2010/04/01(木) 10:54:01
今日見た夢をメモメモ

実家の妹が遊びにきたので100均に遊びに行った。
少しすると妹が今すぐ帰らなければいけないと言う。
100均の隣が駅だったのでそのまま駅へ。
今からなら特急が一番早く着くらしい。

すると向かい側のホームに、
えんじ色に金の飾りがたくさん付いたゴージャスな電車が入ってきた。
「あれ特急だ!」駆け出す妹。追いかける私。
そのまま階段を上り、下り、反対側のホームへ行く。
電車のドアは閉まりかけだが駅員さんが開けてくれたのでそのまま乗り込むと
中は学ランを着た修学旅行生でぎっしり。
座席は無く、6畳間くらいの中2階のようになったところに皆体育座り。
室内に窓は無く、隣の車両への通路も無いが
何故か豪華なカウンターバーが付いている。
妹に「だから隣の車両にしようって言ったのに」と言われる。
どうやら隣の車両には女子生徒が居たらしく、
妹は男子生徒ばかりのこの車両が気に入らなかったらしい。

添乗員さんの様な人に「特急料金は?」と聞くと、
この特急は特別料金は要らないとの事。
私たちが座るスペースは無く立ったままで居ると
先生とおぼしき眼鏡の女性が「トイレに行きたいので」と立ち上がった。
添乗員さんの後ろに小さな階段が有り、
2、3段おりたところにゴージャスなドアが付いている。
どうやらそこがトイレらしい。
よく見るとその横に上り用の白いゴージャスな階段と手すりが付いていたので
私と妹は上ってみる事に。
61 : スペースNo.な-74  : 2010/04/01(木) 11:12:00
上ると広いパーティ会場のようになっていて
会社のTさん、Iさんがパーティの準備をしていた。

そのまま上って行くと
階段はいつの間にか簡素な鉄の階段に変わっていた。
階段には白いペンキが塗られていて所々に蛇口がついている。
上りきった先は空中庭園のようになっていて
黒くて青い縁取りのある巨大な2本の手(マッドハンド)の上に
小学生の女の子が乗っている。
その女の子は両親が亡くなっていて、親戚の家に預けられているらしく
友達はそのマッドハンドしか居ない。

私はマッドハンドに抱きつかなければと思い
そのまま走って行って思いっきりマッドハンドの1本に抱きついた。
私と共に倒れ込んだマッドハンドは形を変え、
女性の胸像になると涙を流し始めた。
マッドハンドの材質はふわふわのパウダービーズクッションだった。
62 : スペースNo.な-74  : 2010/04/06(火) 00:02:42
螺旋階段を上っている
窓は大きくて初夏のような日差しで明るく心地いい
途中の階には人がいて各々過ごしているいつも通っている売店もある
ずっとずっと螺旋階段を上って行く
高い塔のようだとても高い
扉を開ける 中は懐かしい部屋だと感じた
開け放たれた大きな窓から見える青空の色と海に乱反射する光が
見た事も無いくらいにきれいな光景だと感動したところで夢から覚めた
63 : スペースNo.な-74  : 2010/04/14(水) 13:28:31
「主人公が、美少女たちに
煙突に入っているいちごジャムを飲まされそうになる」
という話のエロゲーがあり、
ユーザーが「話がよく分からないよ」と文句を言っている夢。
それを、「容量不足で、説明を省かれたんだ。」
と、元の話を解明しようとしている夢。
64 : スペースNo.な-74  : 2010/04/23(金) 06:15:45
30代毒「男」になる夢。この夢は超嫌だった…

小学校の花壇の左半分に
美少女フィギュア(大きめ。上半身で、胸強調されておらず。)が
ところ狭しと植えられてる夢。
不思議なことに、違和感がなくて可愛かった。
後半は、友達がジョジョのキャラについて丁寧に説明してくれる夢
だった。
65 : スペースNo.な-74  : 2010/05/15(土) 08:58:27
「ときどきむせるメモリアル」というゲームの主人公になっていた。
主人公は聖むせる学園に通う、タッチの南似の女の子。
ちょっとふくよかな友達の彼氏相談に乗っている。
その友達の彼氏はDQNで、更正させる為に西洋戦国騎士学園に通わされていたが
騎乗戦闘実習中に落馬して生死の境を彷徨っているらしい。
外面はいいが実は人嫌いの主人公が、なるべく他の人と会わないように学園をこそこそ
隠れながら進んでいくのがスリリングだった。
66 : スペースNo.な-74  : 2010/05/24(月) 11:25:50
昨日見た夢二つ
一つ目
引っ越しをしたら引っ越し先の天井の高さが10mくらい有った。
今まで使っていた突っ張り式の本棚をどうやって使うか悩んだ末
唯一天井が低い玄関に本棚を置く事にした。
引っ越し先は木造藁葺きのマンションで
20人くらいでルームシェアしてた。

二つ目
イベントにサークル参加したんだが、設営中相方が机を変な形に並べ始めた。
「何してんの」と言ったら
「この方が通路もスペース内も使いやすいから」
と言って一向に元に戻そうとせず他のサークルさんの机もジグザグに並べ始めた。
そうこうしているうちに売り子である相方のお姉さんが古本(商業誌)をスペースに並べ始めた。
いくらやめてと言っても二人ともやめてくれないので
「もう知らない。帰る。」と言って泣きながら帰ったが
閉会間際どうしても気になったので会場に戻ってみると
うちのスペースはおでん屋さんになっていて
「(私)が手伝わないからおでんがこんなに余った。どうしてくれる」と
相方のお父さん(本職のおでん職人)に怒られた。

起きてから気がついたが、うちは一人っ子サークルだ。
67 : スペースNo.な-74  : 2010/05/24(月) 12:40:43
夢を詳細に思い起こして描写できるあたりがさすが同人作者だなwwww
68 : スペースNo.な-74  : 2010/05/26(水) 10:01:34
>>67
自分は実際に起きる1時間前に目覚ましかけてて
目覚ましで目が覚めてから起きるまで
うつらうつらしながら夢を反芻してる感じだなぁ。
その間に頭の中で改竄されてるかもしれないけど。

車で夏コミに行き(ただし有明ではなかった)荷物を降ろしたが
サークル参加証が見当たらない。
どうしようと思っているとスタッフに
「こちらで待機してください」と木造校舎内の様な一室に案内された。

そこで初めてポスターも何も作っていない事に気がつき
とりあえずスケブだけでも描いて立てておこうと思ったものの
画材一式持っていなかった。
コピックでも買おうと売店に行くとセールでコピック5本で315円。何故か3本だと840円。
しかし置いてあるのはドギツイ黄色とベージュのみ。

描こうと思っているキャラは薄い金髪なのにどうしようと思っていたら
部屋のスミに布で囲われた場所が有って、ここは何だろうと開けてみると
戦/国/BA/SA/RAの長/曽/我/部がお風呂に入っていた。
(別に自分はゲームジャンル者ではない)
少しすると衣装さんやらスタイリストさんやらがやってきて着付けやヘアスタイルのセットを始めた。
さすが本業は違うなぁと妙に感心していると夏コミが始まった。
どうしよう、自分は何も準備ができていないと、泣きそうになったところで目が覚めた。
夢で良かった。
69 : スペースNo.な-74  : 2010/06/03(木) 22:36:39
近所のスーパーの三階の立ち入り禁止の扉の向こうに
金色に光る宮殿の広間と夜空に昇る光の階段が付いていて
登っていくと宮殿の屋上庭園?があって側に金髪のイケメンと
ライオンが座ってこちらを見ている、という夢なんだが
どうも小さい頃の夢をはっきりと覚えていて
それを夢として何度も繰り返してるらしい、なんか怖い
金髪のイケメンは当時の私の最愛の顔そのまんま